山和建設株式会社

STRENGTH山和建設の強み

山和建設の建てる
省エネ安心住宅

山和建設の新築住宅は、木の「軸」を組み立てて建物を支える日本の伝統的な「在来木造建築」工法に「パネル工法」を加える事により、高い強度による耐震性・耐久性・気密性に優れた省エネ安心住宅です。

STRENGTH01パネル工法について

特徴1 夏も冬も快適=省エネ環境

パネル工法は、床と天井の温度差が3℃前後に対して、従来の住宅は10℃前後の温度差があります。
またハウスダストや湿気、カビなどの発生を抑制します。いつまでも健やかな空気で満たしてくれます。 ※下図参照

特徴2 耐震性・耐久性・気密性に
優れている

耐震性・耐久性・気密性に優れた安心住宅です。
壁倍率は2.5倍。地震はもちろん台風や積雪にも強さを発揮します。垂直の力に強い柱と水平の力に強いパネルの長所を持ち合わせ、上下左右の揺れに粘り強さを発揮します。

STRENGTH02地盤調査について

10年間の地盤保証期間

10年間の地盤保証期間

すべての物件に対して、スウェーデン式サウンディング試験機をもちいて地盤調査をおこない、軟弱な地盤と判明した場合は地盤改良をおこないます。
(地盤改良費用は別途必要となります)

STRENGTH03基礎工事について

コンクリートベタ基礎を採用

コンクリートベタ基礎を採用

不同沈下に強い、鉄筋入りコンクリートベタ基礎を採用。
ベタ基礎は、基礎全体で建物を支えるため地震の衝撃を効果的に地面に逃がすことができます。また、地面全体を鉄筋コンクリートで覆うので湿気を防ぎます。

剛床工法を採用

剛床工法を採用

床板には28mmの厚さがある構造合板を使用。地震など、揺れの力は、横方向だけではなく、ねじれの方向にも力が生じます。剛床工法は、このような力によって生じる床のゆがみや変形を防ぎます。